ヤマハ | YAMAHA MT-01/S
MT-01は、ロードスター・ウォーリアの1,670cc空冷45度OHV4バルブV型2気筒をベースに、フライホイールを18%軽量化するなど大幅に手を入れたエンジンユニットを、専用設計のCFアルミダイキャストフレームに搭載した異色のロードスポーツだった。市販開始は2005年ながら、1999年の東京モーターショーに展示されたコンセプトモデル「MT-01 鼓動」が初出。ほぼコンセプトモデルの姿のまま発売されたことに驚かされた。2007年モデルでマイナーチェンジを受け、2012年モデルまで生産された。なお、MT-01が生産終了した後の2014年から、「MTシリーズ」としてMT-09やMT-07などが登場したが、このMT-01とMT-03(660c単気筒)は、シリーズ枠外のモデルだった。※MT-01は海外市場専用モデルながら、プレストコーポレーション(海外向けヤマハ車の輸入を行っていた)によって、日本でも販売されていた時期があった。
MT-01/S
03月22日
36グー!
実家の墓参りをし、自由時間を頂けたので初乗りしてきました。
気持ちいい日差しでしたが、まだ気温は10度前後…。
すれ違うライダーは沢山いましたが、皆寒かっただろうなー💦
皆元気よく手振ってくれてて元気もらったな~🎶
お気に入りのラーメン屋さんを目的地としていつものゴマ辛シビレそばを頂きました🙂ウマーい。
温まったのもつかの間、帰りの道中は冷えとの戦いだったので、帰宅後すぐにお風呂沸かして冷えた体を温めました。
ウチに来てから何一つ手入れしてなかったので軽く洗車しましたがチェーンのメンテの仕方が分からない😅
やっぱシャフト最高👍チェーンは後ほどメンテの仕方教えて貰おう。